卵子提供、代理出産、
着床前診断の専門エージェント
IMC:International Medical Center

卵子提供プログラムとは

卵子提供プログラムの費用

「卵子提供プログラム」という行ったことのない治療を行う際に、やはり費用は一番気になる部分ではないでしょうか?
IMCでは、シンガポールにオフィスを持つことにより、アメリカやタイ、日本のエージェントよりもコストパフォーマンスの良い料金を提示しております。
常にご夫妻が治療をされる際に、経済的負担を軽減しようと最善の努力をいたしております。

IMCで卵子提供プログラムの費用をご提示する際、まずは一般的な費用概算をご提示させて頂いております。その後、正式にご契約のお申し込みを頂いた際に、そのご夫婦の特定なケースに添って更に具体的な費用の目安をご用意しておりますので、料金の心配なく治療に臨んでいただけます。

「卵子提供プログラム」費用の目安と出費の概要

IMCより費用のご案内をする際には、以下のタイプの出費について総合的にご案内いたしております。

1. ご夫婦がIMCを通して支払先へお支払いになる費用(例:医療費等)
2. ご夫婦がIMCに対して支払う費用(Agency費等)

HPにてご提示させて頂いております総費用概算は、日本在住のご夫婦がハワイ・タイでの卵子提供プログラムにご参加され、治療終了までに発生すると思われる出費の総額となっております。ただこちらの費用には、航空券、宿泊費、食事代は含まれておりません。

卵子提供プログラムの費用概算は以下の通りとなります。

支払い項目の例

不妊治療クリニックの登録費用、ドナーボランティアへの投薬・治療費用、医師・病院とのコーディネート費用、検査費用、不妊治療費用、薬剤費用、アシステッドハッチング技術費用(個数無制限)、凍結受精卵管理費用(初回半年間)、ドナーボランティアへの謝礼金、ドナーボランティアの現地滞在費用、その他の医療費等

プログラム費用の目安

プログラム費用はおよそ33,000SGD (295万円~)になります。。(プログラムの進行状況に添って、何度かに分けてお支払いいただきます。)

再移植費用

卵子提供プログラムは高い妊娠成功率になりますが、ご妊娠にいたらなかった場合二度目の移植(再移植)が必要な場合もあります。再移植費用、二度目以降の凍結・解凍サイクルにおいての費用は、医療費・Agency費・手数料等を含め、一般的には6,700SGD (60万円程度)が目安となります。

男性不妊治療、(精子提供など)も弊社でのご相談させて頂くことも可能です。